本当に実に気分爽快でした(笑)。
やはりG1は前日予想に限りますね。皐月賞に続き、天皇賞でも証明されました。
天皇賞はディープの一本被りで、配当的にもあまり望めませんが、
こういうときこそ、絞ってとることに妙味がありますね。
私はお陰さまで三連複6点でとることができました。
前日予想では、チャージ、クイックとも目は同じでソフトだけ1が入っていました。
これまでですと、ソフト、クイック、チャージの目がほぼ同じ場合は、
重複した目で決まる場合も少なくありませんが(皐月賞はまさにそのパターンでした)、
バージョンアップしたソフトでは、重複しない穴馬が飛び込んでくることが多いです。
当日の予想と見比べて、唯一ソフトの前日に入っていた1番を迷わず選びました。
天皇賞は堅いとはいえ、二着には何が来てもおかしくないし、
軸四頭では決まらないオッズでしたので、
私は三連複で7−1.2−4.5.11の六点買いにしました。
(2と11は押さえのためにばらしました)
軸ー軸ー穴の4-4-4フォーメーションではトリガミになりますので、あえて絞って買いました。
9のデルタブルースは気配も良さそうでしたが、ある程度スピード勝負になると予測し切りました。
穴ノ守予想は文字通り、大穴狙いが基本ですが、
今日のように堅いレース、また二着以降が混戦のレースでも、的確に浮上させてくれますね。
来週からのG1六連戦がますます楽しみです。